「楽しく厳しく」いずみ学習会沿革
●1956年頃(「いずみ学習会」の前身)
小学生を対象とした学習塾が井の頭公園のほとりに自然発生的に誕生しました。進学のための学習塾は当時としてはめずらしく教育大付属(現筑波大附)等の名門中学校を目標とする受験生も多く学んでいました。
”智慧のいずみが湧く教室”ということから、「いずみ会」という名前で親しまれました。
●1971年〜(現「いずみ学習会」が起動し始める)
東京中野の地にて菅原暘子が教育貢献を始める。10年後には現塾長が本格的な中学部・高校部を建設し始める。名称をいずみ会から「いずみ学習会」として、今日に至る。
いずみ学習会は「楽しく厳しくわかりやすく」をモットーに、これからも一人一人の生徒と真剣に向き合い、指導して参りたいと思います。
入学案内
■指導方針
「楽しく厳しくわかりやすく」です。「楽しい」とは思わず内容に引き込まれ、「その先をもっと」といってもらえる授業です。また明るい笑顔があってこそやる気も起こります。「厳しい」とはそれぞれの目標達成のために脳を最大限に活用する学習です。
■授業形態
個別授業、2人組授業、グループ授業(3〜6人)があります。
個別授業は1人の先生が1人の生徒に最初から最後まで指導にあたります。
また自主的に勉強を進める『いずみ合格ゼミ』を廉価で提供しています。
■教材
学校教科書、学校問題集、市販問題集、塾用問題集、そして自慢のオリジナルプリントを各生徒の目標、学力に応じて使い分けています。
■ご家庭に対し
1.2ヶ月に一度、指導報告書を送付し、生徒の学習の進みぐあいを報告しています。
2.学習や進学相談等、随時面談をします。(事前にご連絡頂くとスムーズに対応できます。)
3.日常の生徒の入退室時刻を即時メールでお知らせしています。
■自習について
授業時間の前後や授業日以外に自習にくることを生徒にすすめています。
質問も受けつけます。この自習時間は一切無料です。